12機種 · 14言語

言葉の壁で諦めたゲームを、 読みながら遊ぶ

画面に出たセリフをアプリが読み取り、その場に訳を重ねて表示します。 12機種、14言語。

しくみ

三つの手順がゲームの中で完結します。アプリを離れません。

1

画面を読む

画面に出た文字をその場で認識します。機種ごとに字の描かれ方が違うので、認識の設定も機種ごとに合わせてあります。

2

AIが訳す

端末の中で無料で、ダウンロードしたAIモデルで、あるいは専用サーバーで — 選べます。サーバーなら1秒以内に返ります。

3

その場に重ねる

原文があった位置に訳を重ねて表示します。辞書を引く必要も、攻略サイトを開いておく必要もありません。

1機種に1アプリ

TransPlayは12機種を1つのアプリに詰め込みません。理由は1つ — いま遊んでいる1本のゲームに、もっと集中できる構造に最適化するためです。

1

その機種だけに合わせた最適化

コア・画面比率・コントローラー配置・翻訳範囲・文字認識の設定がすべてその機種基準。他機種のための妥協がありません。

2

軽くて速い

他機種のコアを積まないのでアプリは小さく、起動は速く、ライブラリにはその機種のゲームだけが並びます。

3

必要なものだけ、それでも1つに

遊ぶ機種のアプリだけ入れればOK。複数の機種で遊ぶなら、オールパス1つで12アプリすべてのPro機能が使えます。

料金

翻訳は無料でも使えます。サブスクリプションは「もっと良い翻訳」と周辺の便利機能を開きます。

無料

端末内で動く標準翻訳、エミュレーション一式、スナップショットの保存と読み込み。アカウントも不要です。

個別プラン

このアプリのPro機能すべて — 端末内AIモデルとサーバー翻訳、翻訳範囲の指定、クラウドバックアップ、連射、統計。

オールパスは最初の7日間無料

オールパス

12アプリすべてのPro機能。どれか1つで購入すれば、残り11個にもそのまま適用されます。

オールパスは最初の7日間無料

価格はアプリ内で現地通貨で表示されます。サブスクリプションは自動更新され、アカウント設定からいつでも解約できます。

よくある質問

ゲームは入っていますか?

いいえ。ゲームファイル(ROM・ディスクイメージ)はアプリに含まれておらず、入手先の案内もしていません。正当に所有しているファイルのみをお使いください。

ゲームファイルはどうやって入れますか?

いちばん簡単なのは「Wi-Fiで取り込み」です。アプリが表示するアドレスをパソコンのブラウザで開き、ファイルをドラッグするだけ。ケーブルもiTunesも要りません。ファイルアプリから共有したり、同じWi-Fi上のご自身の別の端末からそのまま取り込むこともできます。

本当にリアルタイムですか?

画面の文字を読んでその場に訳を重ねるまで、サーバー翻訳なら1秒以内です。端末内翻訳はもう少しかかりますが、インターネットが要りません。セリフが速く流れるときは「止めて翻訳」で画面を止めて読めます。

オフラインでも使えますか?

使えます。標準翻訳と端末内AIモデルはインターネットなしで動き、画面の内容が端末の外に出ません。インターネットが必要なのはサーバー翻訳だけです。

BIOSはなぜ必要ですか?

PS1・サターン・ドリームキャストは本体のBIOSファイルがないと起動しません。そのファイルはソニーとセガの著作物のためアプリに同梱できず、ご自身が所有する実機から吸い出していただく必要があります。ほかの機種はBIOSなしで動きます(メガドライブとPCエンジンはCDのゲームにのみ必要)。

なぜ12個のアプリに分かれているのですか?

それぞれのアプリを、その機種のゲームだけに集中して最適化するためです。コア・画面・コントローラー・翻訳の設定は機種ごとに違い、1つのアプリに詰め込むとどれも中途半端になります。遊ぶ機種のアプリだけ入れればよく、複数の機種で遊ぶならオールパス1つで12個すべてが使えます。

12個すべて買う必要がありますか?

いいえ。遊ぶ機種のアプリだけで大丈夫です。複数の機種を遊ぶ方のためにオールパスがあり、どのアプリで購入しても残り11個にそのまま適用されます — アカウントを作る必要もありません。

アプリ自体は何語で表示されますか?

日本語 · 한국어 · English · 简体中文 · 繁體中文 · Español · Français · Deutsch · Italiano · Português (Brasil) · ไทย